阿部寛と、京セラ。

振り返り

「まだ結婚できない男」全話見ております。ヒヒ馬です。前作の「結婚できない男」と比べてだいぶテイストが変わっていて、桑野さんがだいぶ社交的になっていて、今回はよりリアルな感じがするなぁと、違った楽しみ方をしています。個人的には、脇役の、事務所の会計の人がわりと好きです(笑) 

主演の阿部寛さん、ドラマでジムに取り組むシーンがあるのですが、実はご本人もジムが好きみたいで、その理由が、

みんながそれぞれ、ストイックに自分磨きをしている。そういう空間が好き。

と答えていたことを、思い出したんですよね。なぜ思い出したかというと、京セラのオリエンに書いてあった、この言葉。


自分を磨く仲間が集えば、想像を超えていける。

意識高い系の仲間と一緒に、自分を高めていきたいと思っている人に、京セラが合うのかなと思ったんですよね。ジムで各々が必死に汗を流すように、京セラで各々が必死に仕事や研究に取り組める。そんな切磋琢磨し合える環境が用意されている、みたいなことを、意識低い系の自分が一生懸命想像して取り組んでいた課題でした(笑)

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ぶっちゃけ、あれだけ地位があって、社交的だったら、もう結婚できてるはず(笑)

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