チップと、Ponta。

振り返り

宣伝会議賞エッセイシリーズ、いよいよ感動のラストです。ヒヒ馬です。そろそろ、こう思われてる気がします。

こいつ、いつまで、宣伝会議賞のこと書いてるんだよ。

本当ですよね(笑) いや、自分も宣伝会議賞ネタ飽きてきたけど、なんかここまで書いたら最後までやりたいという謎の願望で、とうとうラストの課題まできました!(笑) 

みなさん、チップを渡したことはありますか?自分は友達とシンガポールに旅行したときに、初めてドキドキしながら、チップを渡しました。確かホテルのフロントで、きれいなお姉さんに観光地の道を聞いた後、そのお姉さんに

「This is your chip」

とドヤ顔でチップを渡して、かっこよく立ち去り、好感度を上げようと思ったのですが、それを見ていた友達が。

「お前、さっきのチップ、日本でいう1円だよ」

と、超恥ずかしい指摘をされたのを、よく覚えてます(笑) 確かになんか、チップを見ながらクスクス笑っているような気がしたかも…。あぁ、今思い出しても恥ずかしい…。そんなチップの文化って、なぜか日本には全然ないですが、でも、ちょっと思ったんです。

ポイントって、買い物をしてくれるお客さんへの、チップかも。

ポイントって、結構微々たるものですが、でも、お店からお客さんへの感謝の気持ちとして捉えたら、ちゃんともらっておきたいというか、少しのポイントでも嬉しくなるかなと、チップでの失敗を思い出しながら取り組んでいた、宣伝会議賞の課題でした!

キャッチコピー30案、1万円で、制作いたします!

明日からは、販促コンペ分析か、SKATで見つけた好きなコピー10選シリーズか、何かしら書いていこうと思います!

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