「なるはや」と、PickGo。

振り返り

マスクが嫌いな話、プールが嫌いな話と、最近、ネガティブなエピソードばかりになっているのですが、今回は嫌いな言葉の話です(笑) ヒヒ馬です。例えば、こんな場面。

俺「まだデータ来てないんですけど、どれぐらいで届きそうですか?」
仕事の人「ごめん!なるはやで、送ります!」

だったり、

友達「もしもし、ごめん、ちょっと遅れる」
俺「分かった!どれぐらいになりそう?」
友達「なるはやで行くわ!」

「なるはや」って、
何時何分何十秒
なんじゃーーー!!!!!

なんて、ほんの少しだけ思っています(笑) 「なるべく早く」と、申し訳なさそうに言うならともかく、なんかかっこいいビジネス用語がごとく、生き生きとした口調で「なるはやで!」って言っている人をみるといつも、

かっこよく略してる暇あったら、
とっとと時間教えろーー!!!!

なんて、1ミリだけ思ってます(笑) 特に緊急の荷物配送で、間に合うかどうかの瀬戸際の場面ならなおさら「なるはやで来ます」なんて言ってらんない状況じゃないかなと思うんです。そんなとき、緊急配送アプリPickGoなら、リアルタイムでどこにいるか分かるから、確実に集荷時間の予測がつくのが、本当にいいなぁと、塾で働いていた時にいた「なるはや先輩」を思い出しながら書いていた課題でした(笑)

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ただ、無意識のうちに自分も「なるはや」を使っている可能性があるので、例のセリフで、締めくくります。

自戒を込めて。

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