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販促コンペの受賞作品を見て気づいたこと。

4月1日から販促コンペという、コンテストが始まります。ヒヒ馬です。宣伝会議賞とは違って、コピーではなく企画書をパワポで提案するコンテストなので、なかなかハードなんですが、頑張ってたくさん応募しようかなと思っています。 で、過去の受賞...
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いいアイデアは、反対側にもあるかもしれない。

オリンピック、延期になってしまいましたね。ヒヒ馬です。来年こそ開催して「コロナを乗り越えて、世界中が立ち直っていく」大会になってほしいなぁと思います。何にも気にせず、みんなと一緒に盛り上がれる楽しさが、来年はより一層あるかもしれないですね...
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一般部門と中高生部門の違いを考えてみた。

SKATが待ち遠しいです。ヒヒ馬です。SKATには宣伝会議賞に通過した作品がすべて載っている冊子なのですが、自分が通過したく作品を見るのも楽しいですし、他の人がどんなコピーを書いてきたのかも楽しめるという、本当アイデアの宝箱ブックなんです...
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宣伝会議賞、ライバルをつぶすコピー、強い説。

「ライバル」というと、ポケモンを思い出します。ヒヒ馬です。あいつ、こっちが最初に選んだポケモンに強いタイプのポケモンを選ぶから、卑怯ですよねぇ。というわけで、今日は、そんなライバルをつぶすコピーを紹介します!例えば、このコピー。 履...
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宣伝会議賞、商品の意外な使い方を提案するコピー、強い説。

いつの間にか「説」シリーズになってきました(笑) ヒヒ馬です。まだ宣伝会議賞ついて調べているのかよって感じですが、でも、本当、受賞作品をみていると色々と気づくことが多いんですよねぇ。その気づきの1つが、「商品の意外な使い方を提案する系」の...
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宣伝会議賞、そんなに突飛なアイデアは必要ない説。

ワニワニパニックが起きていますね(ずっと言いたかった笑) ヒヒ馬です。「なんだよ、感動の話かと思ったら、金儲けかよ!」みたいな流れなのかなと思いますが、個人的には、勝手に無料で見てるのは自分たちだし、電通がなかったら誰も知らない漫画で終わ...
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宣伝会議賞、とりあえず「家族」を出せば強いんじゃないか説を検証してみた。

非常に、嫌なタイトルですよね(笑) ヒヒ馬です。でも、毎年、思うんですよ。 家族を使ったコピー、多い! 「父」「母」「夫妻」「爺婆」「兄弟」「姉妹」「子供」 ここらへんを登場人物にしたコピーは、すごいよく見る気がします。やっぱ...
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受賞作品の傾向を調べてみた!~肯定文VS否定文~

昨年の宣伝会議賞では、こんなことが少し噂になっていました。 「ない」ってつく作品、多すぎ! 実際に見てみると、 「ホースの代わりって、ない。」(カクイチ)「目立たないぞ精神。」(日本ガイシ)「AIは、まだ、恋を知らない。...
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受賞作品の傾向を調べてみた!~企業目線VSターゲット目線~

宣伝会議賞の発表も終わり、受賞者の人はいいお酒を飲んで盛り上がったんだろうなぁと思います。 いいなーいいなー! ヒヒ馬です。来年こそは、自分も選ばれたい!受賞パーティー行きたい!受賞コメント出したい!「いやー、あんまり自信がな...
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